淫獄痴漢列車 2012年10月の予約検討作その1 katan レビュー

ゲームに関する記事はこちらへ移転しました。
ADVGAMER

淫獄痴漢列車 2012年10月の予約検討作その1

2012年10月の予約検討作その1
『淫獄痴漢列車』

おさわり系の痴漢ゲーですね。

発売日:10月26日
ブランド:BLACKRAINBOW
原画 ティータ・J
シナリオ 夢野Q作

淫獄痴漢列車


痴漢ゲーはそもそも数が少ないのだけれど、
その少ない痴漢ゲーの中でも近年はノベルゲーが増えています。

それはそれで読ませる痴漢ゲーとして楽しめるのだけれど、
やっぱり年に1回はおさわりゲーとしての痴漢モノもやりたいわけで。

そういや今年はまだやってないなと思ったら、
BLACKRAINBOWとANIMのコラボでおさわり痴漢ゲームが出るみたいですね。
具体的にはシナリオとシステムをBLACKRAINBOWが担当し、
CGがANIMのティータ.Jさんとのこと。

システム的にはまずスケジュールを組んで、
ヒロインと遭遇したらアクション系のおさわりモードに。
ここでは手、舌、男性器の3つの道具を用いて攻めることになります。

大枠となる基本的なシステム部分には特に目新しい部分はなく、
いろんなゲームの良いとこどりっぽい感じなので、
あとは練りこみ・完成度勝負となるのでしょうか。
シナリオも楽しめるにこしたことはないけれど、
この手のゲームはやっぱりゲームとして楽しめるかが一番大事でしょうね。

ヒロインの脳内のセリフが画面内に表示されるみたいなので、
それを上手く活かせれば新鮮さを感じられそうですけどね。

そういうわけでまだまだ未知数な部分も多いのですが、
原画や個々のキャラ自体はわりと好みですし、
面白くなることを期待したいものです。

AMAZON
淫獄痴漢列車
淫獄痴漢列車 AMAZONで詳細を見る


駿河屋
DVDソフト淫獄痴漢列車
関連記事
コメント入力欄へ進む  
トラックバック http://katan100.blog.2nt.com/tb.php/2422-d6960900